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元警察官が語る! 施設向けAI警備システム「アジラ」ウェビナー

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近年、電車内での無差別殺傷事件や建物からの飛び降り自殺など、物騒な事件が後を絶ちません。このような事件を防ぐために、AIと人の共存で事件事故を未然に防ぐ新しい警備方式が注目を集めています。

そこでこの度アジラは、オンラインセミナー『元警察官が語る! 施設向けAI警備システム「アジラ」』を開催します。かつてはあの反社会的勢力(マル暴)の捜査主任官をも務めた、元埼玉県警 齋藤 顕 氏をお招きし、警備×テクノロジーの可能性について今後の社会実装をふまえてお話しいただきます。

※このイベントは終了いたしました

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施設向けAI警備システム『アジラ』とは

施設向けAI警備システム「アジラ」は、防犯カメラに映る人の異常行動を検知し、事故や事件の早期発見を実現します。ケンカ・破壊行為、転倒、ふらつき、長時間滞留、違和感行動を検知し即時通知することで現場警備員、管理人の迅速な対応を可能とします。事件や事故が発生する前の予兆行動を捉えることができるため、事故の予防にもつながります。

齋藤 顕 氏について

1981年埼玉県警を拝命。警察署の交番及び機動隊勤務を経て、25歳で刑事となる。35年の在職中25年間を刑事として、刑事部機動捜査隊・捜査二課等に所属して、重要凶悪事件、選挙違反事件、贈収賄事件、大型詐欺事件更には、反社会勢力組織による組織犯罪捜査の捜査主任官として、多くの事件を解決してきた。

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セミナープログラム

・AI警備システム「アジラ」は、他のAIと何が異なるのか?
・職務質問をAIに?! アジラの違和感検知は何を見て検知しているのか?
・ひとの些細な違和感行動を見抜くプロが語る、警備×テクノロジーの可能性


日時

・2022年 5月 31日(火) 14:00~15:00
※開始時刻の15分前よりご入場いただけます。

会場

Zoom

費用

無料(事前登録制)

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