アジラプレス

『やさしいAI』でおなじみ株式会社アジラのPR

アジラ木村が登壇、町田市・日本弁理士会連携協定締結記念シンポジウム「『下町ロケット』と市内外の事例から学ぶ!明日から使える、中小企業の知財戦略」

10月8日に開催される、町田市・日本弁理士会連携協定締結記念シンポジウム「『下町ロケット』と市内外の事例から学ぶ!明日から使える、中小企業の知財戦略」におきまして、アジラ代表木村が登壇します。

<第2部>パネルディスカッション「中小企業が明日から実践できる知財活用の具体手法」
コーディネータ:鮫島正洋氏
パネラー
(1)大久保英敏氏(玉川大学工学部教授、「町田市産業振興計画19-28」策定検討委員長)
(2)木村大介氏(株式会社アジラ代表取締役)
(3)西谷亨氏(川崎市産業振興財団知的財産コーディネータ)
(4)鈴木一永氏(日本弁理士会関東会会長)

町田新産業創造センターに入居するAIベンチャー・株式会社アジラによる知財の活用事例や、他社や大学が保有する知財を活用した製品開発の手法(「川崎モデル」)など、身近な知財の活用法を紹介します。様々な切り口からの、パネラー同士の活発な意見交換をお楽しみください。

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アジラは3つの特許を取得

当社はディープラーニングを活用した行動認識技術に関する3つの特許を取得、2つを出願しています。また、北米への国際出願もしており、国内外を問わず、知的財産の権利化による知財ビジネスモデルを目指しています。そういった背景や、大手企業からのアプローチについて、ぶっちゃけトークさせて頂くとのこと。

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社内啓蒙用スライドの一部

 

また、本シンポジウムでは小説やテレビドラマでもお馴染みの「下町ロケット」に登場する、凄腕の神谷弁護士のモデルとなった鮫島弁理士・弁護士が、中小企業による知財戦略の基礎的な知識や情報について、事例を交えながらわかりやすくお話してくださいますので、ぜひ第一部をお楽しみにご来場ください。

 

www.tbs.co.jp

 

お申し込みなど詳細はこちらをご覧ください。

www.city.machida.tokyo.jp